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Live Nation Japan

Jonathan Lee/ジョナサン・リー

Those Songs Through The Years ワールドツアー

2023 李宗盛[有歌之年]巡廻演唱會

李宗盛 at TOKYO BUDOKAN

初来日公演決定!

一夜限りの初、東京・日本武道館公演を開催!

公演当日、開場時間(18時)より会場にて販売致します。
S席:25,000円(税込)
 
上記以外の券種については、会場にてご確認ください。


今までに300曲以上の楽曲をプロデュースし、「誰しもの心の中にジョナサン・リーの歌が存在する」と言っても過言ではない、アジア圏で大きな影響力を持つミュージシャン、ジョナサン・リー(李宗盛)。

この度、一夜限りの初来日公演が決定!舞台は東京・日本武道館!

30年以上のキャリアの中から名曲の数々をパフォーマンスする、歴史的な一夜をお見逃しなく!

2023年10月3日(火)

東京:日本武道館

OPEN 18:00 / START 19:00

SS席
¥35,000
S席
¥25,000
A席
¥20,000
B席
¥10,000

  • 価格は税込み
  • 未就学児(6歳未満)入場不可。6歳以上はチケットが必要です
  • チケット申し込み前にサイト下段の注意事項を必ずお読みください

Live Nation Japan Premium Club会員 先行

8/10(木)正午12:00 ~ 8/11(金)23:59
※先着受付
受付終了

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8/12(土)正午12:00 ~ 8/13(日)23:59
※先着受付
受付終了

プレイガイド独占先行(ぴあ)

8/14(月)正午12:00 ~ 8/27(日)23:59
※先着受付
受付終了

チケットぴあ

プリセール:8/28(月)正午12:00〜9/1(金)18:00
※先着受付
受付終了

ローソンチケット

プレリクエスト(先着)先行:8/28(月)正午12:00〜8/31(木)18:00
※先着受付
受付終了

楽天チケット

先着先行:8/28(月)正午12:00〜9/1(金) 9:59
※先着受付
受付終了

イープラス

先着先行:8/28(月)正午12:00〜8/30(水) 18:00
※先着受付
受付終了

チケット購入前に必ずお読みください

車椅子をご利用の方は、安全上ハンディキャップエリアをご利用いただく必要があります。車いすでの観覧をご希望のお客様は、A席をご購入の上、以下の通りお申込み下さい。尚、A席以外のチケットをご購入の場合でも、車いすの方はハンディキャップエリアでご観覧頂く事になりますので、ご注意下さい。

ハンディキャップエリアへの付き添いは1名様までです。付き添いの方もチケットが必要なります。また、スペースに限りがございますのであらかじめご了ください。

ご利用希望の方は、チケット購入後、問合せフォームより以下の情報を添えてお申し込みください。

  • お名前
  • 公演日
  • 購入されたチケットの券種
  • 同伴者の有無
  • ご連絡先お電話番号
  • 車いすの種類(電動/手動)
  • 座席番号(発券済みの場合)

※スペースに限りがありますのであらかじめご了承ください。
※車いすをご利用の方を優先的にご案内させて頂いております。

李宗盛 (Jonathan Lee/ジョナサン・リー) 1958年7月19日生まれ

台湾のミュージシャン兼プロデューサー。彼はマンドポップ界で最も影響力があり、リスペクトされる存在として知られている。

リーは1970年代の台湾の有名な「キャンパス・フォークソング」時代に音楽業界に参入し、バンド「Wood Guitar」のメンバーだった。

リーは「ミリオン・ダラー」プロデューサーとして称賛され、マンドポップ界のゴッド・ファーザーとして呼ばれ、世界中の何億人もの中華圏の音楽ファンに影響を与えた。リーの楽曲はアジア全体のアーティストに影響を与えていると言える。

音楽制作にとどまらず、リーは映画の主題歌やサウンドトラックのプロジェクトにも携わり、侯孝賢、張艾嘉、ジャッキー・チェン、陳凱歌など多くの著名な監督とコラボレーションを果たした。

1983年、リーはプロデューサーとして鄭怡のアルバム『Light Rain Just Comes in Time』でデビューし、これが一躍のヒットとなった。セルフ・タイトルのシングル「Light Rain Just Comes in Time」は台湾の主要音楽チャートで13週連続で1位にランクインし、リーが作詞・作曲・歌唱を手掛けたアルバムのデュエット曲「End」も大ヒットを記録した。

1984年、リーはRock Recordsに所属し、アジアで最も優れた独立系音楽レーベルの1つに押し上げた。彼はCポップシーンが1990年代〜2000年代に黄金期を迎える道を切り開き、多くの名曲を生み出し、今日に至るまで人気を博し、セールス記録を築き上げ、サラ・チェンの「Dream to Awakening」(夢醒時分)、ジャッキー・チェンの「The Sincere Hero」(真心英雄)、周華健の「You Make Me Happy and Sad」(讓我歡喜讓我憂)、張信哲の「Love is Like Tidal Wave」(愛如潮水)、林憶蓮の「It Doesn't Matter Who I Am」(不必在乎我是誰)、辛曉琪の「Understanding」(領悟)、莫文蔚の「Overcast」(陰天)など、数多くのヒット曲を作詞・作曲・プロデュースをした。

2002年、彼は自身のギター・ブランド「Lee Guitars」を設立し、以降、手作りのギターの設計と製作を続けている。

2009年、リーはRock Recordsの人気アーティスト、周華健、羅大佑、張震嶽とともに「Superband」を結成。その間もリーは自身のソロ・アルバムをプロデュースし、多くのアーティストとデュエット曲を録音した。彼の「Jonathan's Song」(2011年)と「Hills」(2013年)の曲は、台湾の第22回および第25回ゴールデン・メロディ・アワードでそれぞれ「年間最優秀楽曲賞」と「最優秀作詞家賞」を受賞した。

2013年から2015年にかけて、リーは「Even If Youth Is Never Lasting World Tour」と題したワールド・ツアーを開催。台湾を皮切りに、シンガポール、マレーシア、オーストラリア、アメリカ、イギリスなどを巡り、ニューヨークのリンカーン・センターで連続演奏を行い、中華圏のミュージシャンとして初めてロンドンの名門ロイヤル・アルバート・ホールでコンサートを開催した。

リーは、2013年から2016年までソニー・ミュージックの大中華地区のチーフA&Rコンサルタントを務めた。さらに、リーはブルーノート・ジャズ・クラブを北京に紹介する際の原動力になった。2016年9月には、ジャズ・ピアニストで作曲家のチック・コリアと共に、北京のブルーノートのグランドオープニングに参加した。彼の目標は、素晴らしいアメリカのジャズ音楽と文化、そして多くの優れたジャズ・ミュージシャンを中華圏に紹介することである。

主催:TOKYO FM

企画・制作・招聘:LIVE NATION

   

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