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ザ・ウィークエンド来日公演スペシャル・ゲストとしてアジア初、米津玄師の出演が決定! 

The Weeknd Asia Tour Live in Japan

18 12 2018
Chiba

The Weeknd Asia Tour Live in Japan

幕張メッセ / Makuhari Messe, Chiba 詳細

19:30

開場 17:30

<公演情報>

The Weeknd ASIA TOUR LIVE IN JAPAN

Special Guest 米津玄師

2018年12月18日(火)

幕張メッセ 国際展示ホール9~11

Open 17:30 / Start 19:30

 

<チケット情報>

● VIP SS 席 ¥48,000(税込) SOLD OUT

前方中央ブロック指定席 / VIP グッズ付き / VIP ラミネートパス / VIP 専用入場ゲート / 物販優先レーン

※入場の際、ご本人確認をさせていただきますので「写真付き公的身分証明書」をご持参ください。有効期限内のもので、コピー、写真や画像データは不可になりま す。 ※お申し込みいただいたお客様の氏名がチケット印字されますので、必ずご来場いただく方の氏名でお申し込み・ご購入をお願いいたします。なお、同伴者様は必ず 同時入場をして下さい。同伴者様のみでの入場は不可となります。

※クレジット決済のみでの販売になります。

※VIP グッズ/VIP ラミネートパスは入場時にお渡し致します。

 

● VIP S 席 ¥24,000(税込)

前方指定席 / VIP ラミネートパス / VIP 専用入場ゲート

※VIP ラミネートパスは入場時にお渡し致します。

 

● S 指定席 ¥12,000(税込)

● スタンディング ¥8,800(税込)

 

※6 歳未満入場不可・6 歳以上有料

※購入制限 VIP SS 席:お一人様 4 枚まで / その他:お一人様 8 枚まで

※VIP SS 席:お支払いはクレジット決済限定となります。

※VIP S 席 / S 指定席 / スタンディング:お支払いはコンビニ(ぴあ:セブンイレブンのみ / イープラス:ファミリ ーマートのみ)限定となります。なおコンビニ店頭でのお支払いの際、クレジットカードがご利用いただけます

※先行販売で規定枚数に達し次第、随時受付を終了させて頂きます。その場合、一般発売はございませんので予めご 了承ください。

※チケットの破損・紛失・公演日当日チケット忘れ等、いかなる理由でもチケットの再発行は行いません。

 

www.hipjpn.co.jp/live/theweeknd

 

主催・招聘・企画・制作:H.I.P. / LIVE NATION JAPAN

後援:J-WAVE / InterFM897

協力:ユニバーサルミュージック合同会社 / ぴあ / イープラス

販売中のチケット

チケット詳細

この公演のアーティスト:

イベント情報

<The Weeknd (ザ・ウィークエンド)>

ザ・ウィークエンドことエイベル・テスファイは1990 2 ⽉⽣まれ、カナダのトロント出身。

2010年にデモ音源「Loft Music」「The Morning」「What You Need」の3曲をYouTubeにアップしキャリアをスタート。2011年3月に初のミックステープ『House Of Balloons』を無料配信で発表すると、音楽メディア「Pitchfolk」で年間ベストアルバムに選出されるなど一躍脚光を浴びる。

続いて『Thursday』『Echoes Of Silence』のミックステープ2作を発表。同郷のドレイクのアルバム『テイク・ケア』に5曲で参加するなど頭角を現す。こうして2012年にメジャー・レーベル、リパブリック・レコーズと契約。無料配信していた3作のミックステープにボーナス・トラックを加えた3枚組アルバム『Trilogy』をリリースすると、全⽶アルバム・チャート(The Billboard 200)初登場4位を記録。

2013 2ndアルバム『キッスランド』を発表、全⽶初登場2 位を記録。この年、サマーソニック2013出演が発表され初来日が期待されたが、制作上の事情で実現せず。2014 年にはアリアナ・グランデのシングル「ラヴ・ミー・ハーダー」に客演、ザ・ウィークエンド自身初の全米TOP10入りシングル(最高7位)となった。2015 年、⼤ヒット映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』に「アーンド・イット」が起⽤され、全米3位を記録。同年発表したシングル「キャント・フィール・マイ・フェイス」は、トム・クルーズがテレビ番組で同曲の⼝パク・パフォーマンスを披露するなど広がりを見せ、遂に⾃⾝初の全⽶No.1シングル(3週連続) に輝くと、続く「ザ・ヒルズ」も6週連続全米No.1となり完全にブレイク。

2016 4thアルバム「スターボーイ」を発表。1st シングル「スターボーイ feat. ダフト・パンク」が再び全米No.1に輝くと、2017年には同じくダフト・パンクが参加した「アイ・フィール・イット・カミン feat. ダフト・パンク」も全米4位というスマッシュヒットに。

2018 年に入ると話題の映画『ブラック・パンサー』サウンド・トラックにケンドリック・ラマーと共演した「プレイ・フォー・ミー」で参加。3月には新作EP『マイ・ディア・メランコリー、』を突然のサプライズ・リリースし、全⽶アルバム・チャート初登場1 位を獲得。

メランコリックでエモーショナルな独自の音楽性で世界を席捲するザ・ウィークエンド、2018 12 ⽉には待望の初来⽇公演が決定している。

 

<米津玄師> 

米津玄師(ヨネヅケンシ) 

ハチ名義でボカロシーンを席巻し、2012年本名の米津玄師としての活動を開始。

その独特なサウンドメイクをした楽曲の強さと、リアルな言葉の数々は圧倒的で、今の音楽シーンにはない新鮮さを鮮烈に刻み話題に。2015年リリースの3rdアルバム「Bremen」ではオリコン週間アルバムランキング1位、iTunes週間チャート1位、Billboard Japan週間チャート1位という三冠を達成、2015年度レコード大賞優秀アルバム賞受賞した。

2016年はユニバーサル・スタジオ・ジャパン15周年企画 “やり過ぎ” コラボ、ルーヴル美術館特別展「ルーヴル No.9 ~漫画、9番目の芸術~」公式イメージソング、佐藤健・有村架純らが主演の映画「何者」の主題歌を中田ヤスタカ×米津玄師として初のコラボレーション作品として発表したりと、多岐にわたる才能を披露した。同年9月に発売したシングル「LOSER / ナンバーナイン」はオリコン週間シングルランキング自身最高の2位を記録。

2017年2月には羽海野チカ原作のTVアニメ「3月のライオン」エンディングテーマを務め、自身初のアニメタイアップとなったシングル「orion」は、iTunesチャートを始め、各配信ダウンロードサイトで軒並み1位を獲得し、配信11冠という快挙を達成した。6月に発売したTV アニメ「僕のヒーローアカデミア」のオープニングテーマとして書き下ろした「ピースサイン」がオリコン週間シングルランキング2位を獲得。iTunesチャートでもシングル・バンドルと1位を獲得。8月には、初音ミク10周年「マジカルミライ2017」テーマソングとして、ハチ名義の「砂の惑星」を発表し、ニコニコ動画でボカロ最速ミリオンの記録を樹立。また、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」主題歌をプロデュースし、「打上花火」DAOKO×米津玄師として発表した。11月には4枚目のアルバム「BOOTLEG」を発表し、オリコン週間アルバムランキング1位、iTunes週間チャート1位、Billboard Japan週間チャート1位を始めウィークリー1位の23冠という快挙を達成。

2018年1月からはTBS金曜ドラマ「アンナチュラル」の主題歌として「Lemon」を書き下ろし、日本レコード協会にて「史上最速」の100万DL認定。現在“ダブルミリオン”セールスを記録。Music Videoは2億再生を突破。「第96回ドラマアカデミー賞」にて、最優秀ドラマソング賞を、「東京ドラマアウォード」で主題歌賞を受賞。2018年上半期チャートを席巻し、年間チャートに向け、音楽史に残る記録が期待されている。8月には「<NHK>2020応援ソング」として、小学生ユニットFoorinがうたう「パプリカ」を発表。また『Lemon』『アイネクライネ』『LOSER』『ピースサイン』という新作旧作が立て続けにYouTubeでの再生回数1億を超え、昨年発表し1億再生突破している『打上花火』含め、5作品が1億越えを達成。10/31発売となった「Flamingo / TEENAGE RIOT」の表題曲の1つ「Flamingo」Music VideoはYouTube公開から3時間で100万再生突破、オリコン週間シングルランキングで1位を獲得。群を抜いた注目を集めている。

■オフィシャルHP http://reissuerecords.net/