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Live Nation Japan

Rod Stewart / ロッド・スチュワート

Live in Concert, One Last Time

“ロック史上最高のヴォーカリスト”、13年振りの来日公演が決定!

ベスト・ヒット満載!一夜限り、これがラストの来日公演!

GOLDとA席がSOLD OUTとなりました!

残すはS席のみ。チケットはお早めに!

レジェンド・ロック・スターのRod Stewart(ロッド・スチュアート)が、伝説のピアニストのJools Hollandとコラボレーションし、2024年2月23日(金)にアルバム『Swing Fever』をリリースすることを発表し、ビッグ・バンド時代の名曲が13曲収録されている。

 『Swing Fever』は、パンデミックの時期に制作を開始した作品である。

Jools Hollandはアルバムについてこう語っている。 「クリスマスに出かけるために荷造りをしていたところ、Rod Stewart(ロッド・スチュアート)から電話がかかってきた。それまではあまり長々と話したことがなかった。「ロッドが大好きだ、なんてエキサイティングだ」って思っていたら、Rod Stewart(ロッド・スチュアート)は「レコードをやりたい」って言ってくれた。僕はずっとRod Stewart(ロッド・スチュアート)のファンだったんだけど、昔の音楽を聴いて、僕らは同じものが好きだったんだって気づいたんだ」 Rod Stewart(ロッド・スチュアート)はアルバムについてこう語っている。 「すでにスウィング・アルバムを作り始めていたんだけど、思い通りにはならなかったんだ。そこで私が行くべき男はJoolsだと気づいてお誘いした。かれも熱狂的な鉄道模型のファンでもあるんだ。」

先行してアルバムから新曲「Almost Like Being In Love」が配信スタートしている。 Alan Jay LernerとFrederick Loeweが制作した楽曲であり、Frank SinatraとNat King Coleで有名になった作品だ。

【リリース情報】
アルバム:『Swing Fever』
2024.03.13 発売¥3,300(税込)/WPCR-18658

<トラックリスト>
1.    Lullaby Of Broadway  
2.    Oh Marie  
3.    Sentimental Journey
4.    Pennies From Heaven
5.    Night Train
6.    Love Is The Sweetest Thing
7.    Them There Eyes
8.    Good Rockin’ Tonight
9.    Ain’t Misbehavin’
10.    Frankie And Johnny 
11.    Walkin’ My Baby Back Home
12.    Almost Like Being In Love
13.    Tennessee Waltz

詳細:https://wmg.jp/rod-stewart/

トータル・レコード・セールス約2億5千枚、全米No.1アルバム4枚、全英No.1アルバム10枚の記録を持つ、伝説のロック・ヴォーカリスト、ロッド・スチュワートの13年振りの来日公演が決定!

自身最大規模となる今回のツアーは、「ステイ・ウィズ・ミー」、「ピープル・ゲット・レディ」、「マギー・メイ」、「今夜きめよう」、「アイム・セクシー」…etc、キャリア50年以上にも及ぶ楽曲からベスト・ヒットを中心としたパフォーマンスを予定しています。
また、ツアー・タイトル「One Last Time」(=最後にもう一度)が意味している通り、今回の来日が最後になることは想像に難くありません。

“ロック史上最高のヴォーカリスト”による、一夜限りの豪華絢爛なロック・ショーをお見逃しなく!

Credit:Denise Truscello

2024年3月20日(水・祝)

東京:有明アリーナ

OPEN 15:30 / START 17:00

GOLD ※SOLD OUT!
¥35,000
グッズ付き ※グッズは当日会場にてお渡しいたします
S席
¥20,000
A席 ※SOLD OUT!
¥19,000
  • 全席指定・価格は全て税込み
  • 未就学児(6歳未満)入場不可。6歳以上はチケット必要
  • GOLDチケットのグッズは後日発表予定
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ロッド・スチュワート(Rod Stewart)

1945年1月10日生まれ、英国ロンドン出身。いくつかのグループを経て、66年にジェフ・ベック・グループにヴォーカリストとして加入。69年にはスモール・フェイセズ(その後フェイセズに改名)に加入しワーナーと契約を結ぶ。また同時にソロ活動もスタートさせ、ソロでは、ヴァーティゴ/マーキュリーと契約を結び70年代前半は、ソロ、そしてフェイセズの2つの活動を行う。ソロでは、71年にシングル「マギー・メイ」がアメリカとイギリスで同時にNo.1を記録する偉業を達成。その後75年には、ワーナーに移籍しセイリング」を収録した『アトランティック・クロッシング』を発表。70年代には、「今夜きめよう」(8週連続の全米NO.1を記録)、「アイム・セクシー」(英米でNO.1を記録)をはじめ「胸につのる想い」「もう話したくない」といった後世に残るヒットをリリース、80年代には、「トゥナイト・アイム・ユアーズ」「燃えろ青春」「サム・ガイズ」といった時代に刻み込まれたヒット・ナンバーをリリース。
80年代後半には「ダウンタウン・トレイン」、90年代には「リズム・オブ・マイ・ハート」「ハブ・アイ・トールド・ユー・レイトリー」など、コンスタントにシングル・ヒットを連発した。2002年にはBMGに移籍し、スタンダード集『ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック』を発表し、グラミー賞も受賞。高い評価を得ている。
今までの売上げはアルバム・シングル合計で2億5千万枚以上。1994年には、ロックの殿堂入りを果たしている。 日本へのコンサート来日は、79年、81年、84年、94年、96年、09年と過去6回。

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